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意識高い系ピープル二人が1記事15分で書くブログ

【コスパ抜群】15分で作れる!激ウマ簡単ペペロンチーノ【一人暮らしに】

こんにちは、圧倒的成長侍です。

 

今回は筆者がレシピを確立してかれこれ2年はひたすら作り続けている、所要時間15分の超簡単お手軽ペペロンチーノをご紹介します。

 

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哲学的ゾンビと私

こんにちは、mintotnimです。
最近なぜか、右の鼻だけ詰まってます。

今回は、ゾンビについてお話をさせていただきます。
ゾンビと言っても、哲学的ゾンビですが...

あなたは、哲学的ゾンビという言葉を聞いたことがあるでしょうか。

定義としては、

「物理的化学的電気的反応としては、普通の人間と全く同じであるが、意識(クオリア)を全く持っていない人間」と定義される。

 By Wikipedia

哲学的ゾンビ - Wikipedia

 

訳がわかりませんよねwww
ちなみに映画とかに出てくるゾンビとは全く違います。
いうなれば、AIや人造人間の方が近いと思います。

ここでは、意識(クオリア)が大きな意味を占めています。
クオリアとは一言で言うならば、質的主観的感覚ではないでしょうか。

クオリアの説明は私がするよりも、こちらのサイトが非常に綺麗にまとめてあるのでそちらを参考にしてください。

クオリア - 哲学的な何か、あと科学とか

 

例えば、あなたの周りにこんな人はいますか。

A「お腹減ったね」

B「明日は晴れだね」

これはもう人間ではありません。

この主観的意識が欠如している状態を現代の人間は、サイコだという人もいるのではないでしょうか。

 

人間を一番人間であるらしくするものは、おそらくこのクオリアなのかもしれません。


要するに何が言いたいのかというと、
死んだように生きている人間はすべてゾンビであるということです。


ファッションを好きな理由

こんにちは、圧倒的成長侍です。

 

今日は自分の大きなウェイトを占める"ファッション"について

 

ぼくはおしゃれが大好きだ。

 

おしゃれに目覚めたのは中学二年生あたりの頃だっただろうか、私服がとてもおしゃれだと思っていた友人と大手ショッピングモールに行ったときに「おれはここの服をよく着るんだ」サーフ系のブランドを勧めてもらったのが始まり。

「こんなかっこいい服があるんだ…!」と子供ながら感動した記憶がある。もっとも、一着6000円するようなパーカーを何枚も買うような余裕は到底無くて、お気に入りの一着を着まわして悦に浸っていた(その習性は今も変わらない)。

そうして男性誌を読むようになって、かっこいい髪型などの世界も知ってどんどんおしゃれの世界にのめり込んでいった。初めて買ったワックスはギャッツビーの灰色。コンビニでミニサイズをドキドキしながら買った。ワックスを購入したきっかけは野球部にいたいわゆるヤンキー系の男がワックスで髪の毛をイケイケな感じにセットしていたのがかっこよくて。

初めてつけたワックスはベトベトしていて、すごく戸惑ったなぁ。あのころは全てが試行錯誤で、新鮮だった。そのうち身内の中でおしゃれだなぁと褒めてもらえることが多くなって、自分の中でおしゃれと言われることが大きな何かを満たすようなものに変わっていったのを感じた。努力が報われた心地がしたのかもしれない。

 

中学校を卒業して高校生になるとおしゃれへの羨望はより強度を増して、休日はほとんど服を買いに街に出るようになっていたと思う。バイトもしてないのでたいしたお金も持ってないのに、街に出ては服を眺めた。ELO、チョキチョキ、BIGIN(??)を買い漁って、読者モデルへのあこがれを燃やしていた。ぼくが当時読んでいたときといえば、阪西亮太とか、平田遥とかの全盛期だった。ぼくはいつか東京にいってスナップされるぞ、と炎をメラメラ燃やしていた。

 

東京にきてはや4年たつが、スナップは一度もされなかったけど。

 

高校生になってからはより髪の毛のセットに気を回すようになって、まぁそれが普通の高校生男子なんだろうけど、青かったなって、懐かしく思う。

 

15分たったので大学編はじかい

自己満足と自己欺瞞

自己満足と自己欺瞞

 

こんにちは、mintotnimです。

もう11月で、今年もあっという間でしたね。

今回も少し哲学的なことに対する自分の見解を述べていきたいです。

 

人生とはこの二つで成り立っている。

 

自己満足

 

自己満足とは心理学用語の一つ。これは人間が行動を行った場合に、その行った行動に対して自分自身が満足をするようなもののことを言う。ここで自分自身が満足しているのは、客観的評価に関係なくされているということである。

何をするにも、いい意味悪い意味両方で、全ての事象は自分の中で完結している。

何をしても、自分以外の意見は100%わからないし、分かる必要もない。

たとえ、自分が相手のためを思い、何かいいか行動をしたとしても
それは相手のためかどうかはわからない、なぜなら相手がそのされた行動に対し、相手が意味づけるのだから。

全ての人間は主観でしか生きられないのであるから、自己完結するしか他ないのです。

 

 

自己欺瞞

 

自己欺瞞とは自分で自分の心をあざむくこと。自分の良心や本心に反しているのを知りながら、それを自分に対して無理に正当化すること。

早い話、正当化ですね。個人的には自己欺瞞は自己防衛で自己満足は自己洗脳だという解釈をしております。

前に読んだ"自分の小さな「箱」から脱出する方法"という本の中では、箱の外にい続けることが円滑な関係をもたらすと述べてありました。

前提として、人は相手の行動にではなく、相手の有り様、つまり相手が自分に対して箱の中にいるか、外にいるかに対して反応すると書いてありました。

その中で自己欺瞞は自分への裏切りと筆者は述べております。

自分への裏切りとは、自分がすべきだと感じた行為に背くことです。
一旦、自分の感情に対して裏切ってしまうと、世界に対して自分を正当化するための視点が生まれるそうです。
嘘が嘘を呼ぶということと同じなのですかね。

 

同書では、常に自分は間違っていないかという視点を持つことが大事だと結論付けていました。

 

興味がある方は、一度お読みになってください。

 

 

結論

つまり、どちらも自分を幸せにする手段に違いないのです。

現状

こんにちは、圧倒的成長侍です。

他人と自分を比べることをどうしてしてしまうのか考えることがあります

自分の場合は小学生の頃に経験したことが大きく影響していると思うんだけども、他のひとはどうなんだろうか。他人と自分を比べて「自分は◯◯だから安心だ」とか思うことがあるんだろうか。この感覚が普通の人より過剰なんじゃないかって たまに心配する時があります


いつも自分と他人を比べて生きてきました。比較して、安心して生きてきた。そしてそれは今も変わらないように思う。”じぶん普通の人とは違う生き方をする。だから、まだなんとかなる”って、自分を安心させようとしてきた。


今日、人づてに聞いたバイトの後輩さんの自分に対する一言が効いた。「社会を舐めているように見える」って思われているって。

確かにその通りだ。大学に入ってからは、「なんとかなる」の精神をもとに生きてきていたと思う。そうやって生きてきたけど、最近わかったことがある。「なんとかなる」って言っている人は大体なんとかならないんだ。そうやってなんとかなるって自分をごまかしながら今の自分の居場所を大事に守って守って、安住の地で自分を置こうとするんだ。何の根拠もない希望的観測で。

全くもって阿呆だ。なんて阿呆なんだろうって、いつも思う。いつも思っているのに、全くその居場所から動こうとしない。「◯◯してきた実績がある」って、その過去の栄光にすがろうとする

過去の栄光を自慢げに話すやつは大抵ろくでもない。今の自分に誇れるものがないからそうやってかこにすがることしかできない

そうやって、現状から逃げようとすることしかしない。まさに今の自分がそうなんだ。過去の栄光にすがって、虚構で塗り固められた自分を必死で守ろうとする。ほとほと情けないと思う。

あと一分しかないので締めに入ろう。今の自分は、社会を舐めている。4個下の後輩にも悟られているこに現状、なんとかしないといけない。

愛に対する見解


love

amore


地球にいるすべての人間は愛を感じている。

 

Love is the only force cpable of transforming  an enemy into friend.
by キング牧師

キング牧師は愛は敵を友人に変えてくれる唯一の力と唱えました。

You can't blame gravity for falling in love.
by アインシュタイン

 

歴史的天才も愛に落ちていたのですね。

 

愛とはなんなのでしょうか。

今回は、愛について個人的見解を述べさせていただきます。

私は、愛とは厳密には存在しないと思っております。まあ目に見えないからそりゃそうだと思われるかもしれませんが、人によっては感情の一つだとか述べる人もいらっしゃいますが、私は感情ではないと提唱したいです。

 

 

愛とは人間同士の心の距離と深さなのです。

 

愛とは一方通行です。

例えば、あなたに恋人がいると仮定します。

しかし、あなたが仮に100相手を愛しているとしましょう。
相手からのあなたに対するベクトルはどのくらいあるのでしょか。
はい、それは相手にしかわかりませんよね。
なおかつ、それは時と場合によって変化します。
愛とはそういうものです。

 

おそらく、すべての人間はすべてに愛を持っているのでしょう。
近所の人、家族、友人、恋人...

すべてに対するベクトルをあなたは持っているでしょう。

しかし、その距離と深さはすべて異なるはずです。

友人と同じように、恋人のことを気にかけないでしょう。

 

今回はここで時間なので、また次回続きを書かせていただきたいと思います。

当ブログの簡単な紹介

こんにちは!当ブログを訪問していただきありがとうございます。

 

こちらのブログは月間PV70万を記録している圧倒的成長侍というブログを運営しているおはらと、現在おはらが住む家を提供してもらっている同居人Aが15分で文章を書くというコンセプトのブログです。

制限時間は15分。執筆を初めて15分経ったら有無を言わさず終了というブログです。そのためお見苦しい文章になるかもしれませんがそれも"味"と取って頂ければ微笑ましく閲覧頂けるかと思います。どうぞよろしくお願いします。

こちらは1記事目ということで、同居人に許可も取らずにルールを定めます。以下のルールのもとで当ブログの記事は執筆されます。(進捗次第で細かいルールは修正するかもしれませんが悪しからず)

 

  1. 執筆時間は15分。執筆が始まった時点でストップウォッチで15分計測、15分たったら執筆状況に文章の加筆修正は不可。誤字、脱字の修正も不可。カテゴリ、カスタムURLの設定なども15分以内に。
  2. リンクの挿入、文字の装飾(一部太字、色追加)、写真の追加などは15分後でも可能
  3. テーマは特になし。その日の日記でも検索ボリュームを狙ってアクセス数を狙ってもなんでもあり
  4. 文字数の指定もなし。何も思いつかず100文字になってしまっても公開
  5. 基本的には筆者たちの自己満。”これは読者にとって役にたつ!”と思えるような記事が出来た場合はバンバンオススメする

 

ここまで書いて残り12分です。ルールも今考えたものしかありませんが、とりあえずはこのルールに則って記事を更新していこうと思います。どうぞよろしくお願いします!

 

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今日の名言

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